2017年07月18日
中谷彰宏先生がビジネスの世界でおこなっていることは「人を育てる人」をつくることです。@有料メルマガ未来塾より
ごきげんよう。
メンター中谷彰宏先生の弟子です。
毎週月曜日の早朝に届く
メンター中谷彰宏先生の有料メルマガを楽しみにしています。
今回のメルマガに中谷先生が今ビジネスの世界でおこなっていることが
書かれています。
中谷先生の強いメッセージを感じ、吸収しました。
引用します。

このメルマガを読んだ時に
飲食業の店長さん向けに中谷先生が講演会の講師として
お話をされた時の内容が蘇ってきました。
人を育てることの大切さを説明されました。
具体的には自分の分身を1人作り、その分身がまた新しい分身を作っていくという
ものです。
1人を育てる時から育てていく人が自分自身で次の人を育てているように
教育していくことです。
出発点が最初から違います。
人がどんどん育つ仕組みを最初から考えて行動していくことが
大切です。
ぼくもどうすれば人を育てていけるかをいつも考えながら
作戦ノートを作っています。
闇雲に行動してもそこからは何も生まれませんからね。
「ごきげんよう」が中谷塾の共通の挨拶です。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
メンター中谷彰宏先生の弟子です。
毎週月曜日の早朝に届く
メンター中谷彰宏先生の有料メルマガを楽しみにしています。
今回のメルマガに中谷先生が今ビジネスの世界でおこなっていることが
書かれています。
中谷先生の強いメッセージを感じ、吸収しました。
引用します。
今は、人材の問題として、
遊びのコンテンツを教える係の人が
足りないということが1つあります。
もう1つは、人をつくる人が足りません。
人を育てる人をつくらなくてはいけません。
新人研修をするのではなく、会社にインストラクターをつくるのです。
インストラクターのインストラクションをするということです。
いちいちその会社へ行って100人つくっておしまいという形ではなく、
その会社に1人優秀なインストラクターをつくるのです。
そうすれば、そのインストラクターが
自分の会社でどんどん人をつくることができます。
そういうやり方をしなければ、ただの講演屋で終わって、
講演は動きません。
講演を1回してもそれで終わりで、それが広がることはありません。
1000人に講演をしたとして、その中の誰か1人と知り合って、
その先が転がっていけばベストです。

このメルマガを読んだ時に
飲食業の店長さん向けに中谷先生が講演会の講師として
お話をされた時の内容が蘇ってきました。
人を育てることの大切さを説明されました。
具体的には自分の分身を1人作り、その分身がまた新しい分身を作っていくという
ものです。
1人を育てる時から育てていく人が自分自身で次の人を育てているように
教育していくことです。
出発点が最初から違います。
人がどんどん育つ仕組みを最初から考えて行動していくことが
大切です。
ぼくもどうすれば人を育てていけるかをいつも考えながら
作戦ノートを作っています。
闇雲に行動してもそこからは何も生まれませんからね。
「ごきげんよう」が中谷塾の共通の挨拶です。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
Posted by ラッぴぃ☆ at 05:17
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